ベトナム・ハノイ ナンパ旅2日目 ~念願の巨乳美女と

      2018/06/20

 

 

どーも口説き丸です。

今回もベトナム旅行での出来事を紹介したいと思います。

ベトナム・ハノイ ナンパ旅1日目 ~欧米人男性と美女を取り合う

 

初日でのパイパンを悔やみながら、2日目突入です。

翌日にはベトナムを発ってしまうので、この日がクラブに行ける最終日になります。

 

 

 

ベトナム ホテルのバーでナンパ

 

 

 

なんとしてでも結果を残さないといけないという使命感をもちながら

ベトナム名物のフォーに食らいつきました(笑)

フォーを食べながら、フォーに関連付けたナンパジョークを考えていました。

 

 

・ちょっと紅茶代わりにフォーでも食べない?

・君、フォーみたいな顔してるね。フォーみたいに上品で何度でも見たくなる顔だよ。

ちょっとアメリカンになっちゃいましたw

 

 

そんなことを考えながら、ホテルに戻ると

前日お会いしたコンシェルジュさんが今日も働いているじゃないですか。

すかさず軽快な挨拶を済ませ、コンシェルジュさんのプライベート情報を聞きたいなと思いながら

談笑しようとしているとチェックインラッシュらしく少し忙しそうです。

 

 

 

なので、諦めてホテルについているジムで軽く汗を流した後、

ホテルのバーでお酒を飲もうと友人と話し、クラブの時間まで待つことにしました。

本日もTabooに繰り出そうと考えていました。

ベトナム・ハノイ ナンパ旅1日目 ~欧米人男性と美女を取り合う

 

 

 

本来ならいろいろなクラブを巡りながら現地の情報収集をするのが楽しくベターなのですが、

時間が短い&前日の盛り上がり、食いつきがよかったこともあり、

昨日同じクラブに行くほうが可能性があると考えました。

 

 

バーでお酒をのみながら時間をつぶしていると、

エレベーターからすらっと綺麗なグラマラスな女性がいるじゃないですか。

そうです。コンシェルジュさんです。

どうやら別の滞在客に用があるようだ。

このまま飲んでくれないかなっと考えているだけでは楽しくないし、

みんなで飲んだほうが楽しいと思い、エレベーターに戻ろうとしている彼女をすかさず引き留めにかかります。

 

 

 

途中、黒人が僕に話しかけてきてうるさかったので、

「I’m not gay.(ゲイじゃないで)」と伝えて彼女を追いました。

彼女に追いつくと、ストレートにみんなで飲もうと伝えました。

すると、彼女は快くOKとのこと。

 

ちょうど仕事が終わったばかりだそうで、そのままバーで飲むことになりました。

 

※写真

 

 

 

彼女は

・現在28歳

・オーストラリアに留学

・そのままベトナムのホテルで就職

・彼氏とは1年半前に分かれたそうで、その彼氏はフランス人

・住まいはホテルだそうで、従業員ようの部屋があるとのこと

 

 

 

もう5年以上日本に戻っていないということだったので、

日本の最近について観光大使ばりに説明するなどして談笑しました。

久しぶりに女性と話す日本語は楽しいなと2日前までいたにもかかわらず

彼女と話しているとホームシックになってきました引きこもりは私です。

 

このまま、ホテルに泊まるのありだと考えてはいたが、クラブにどーしても行きたかったので、

口説き丸「いまからクラブに行くけど、もしよければ一緒に行かへん?」

コンシェルジュ「いいけど、制服だから着替えてきてもいい?」

口「YES!!!カモン!!」

まさか会って2日で一緒に遊んでくれるなんて、淫乱なのか、暇なのか、僕らを気に入ってくれているのか、

理由はどうあれ最高です、神様!

 

 

 

ホテルのロビーで待っているとブラックのスーツ姿からは一変

白のTシャツにストールにジーンズというSimple is bestな格好。

Tシャツを着ているので、仕事中よりも巨乳が目立ちます。

僕の太陽もあやうく目立ちそうですw

 

 

口「雰囲気が違っていいね。」

コンシェルジュ「そう?こーいう格好が楽で好き」

口「僕も好きやで(脱がすのが)」

 

 

 

ベトナム クラブ Tabooへ

 

 

 

これからTabooというクラブに行くと伝えると

彼女も何回か行ったことがあるらしい。

日本もベトナムも遊ぶところは変わらないんだなと感じながら

タクシーで決選の地に向かいました。

 

 

 

決戦の地とは言ったものの、このコンシェルジュを落とせば

特にナンパする必要はないなと心のどこかには感じていたものの

女性を終始囲うことは個人的に好きではないし、みんなで楽しく過ごすことが 第一ですので、

乾杯のテキーラを飲み干し、前夜よりも盛り上がっているフロアに向かい、1時間ほど踊っていました。

何人か可愛いなという子はいたが、コンシェルジュと比較すると見劣りするので

軽く踊る程度で放流。

 

 

 

少し疲れたので、テーブルでゲームをしているとみんなベロベロになってきました。

しかし、このコンシェルジュ、びっくりするぐらい酒が強い。

たぶんこの卓で一番強いんじゃないかってぐらい飲むわ飲むわ。

 

 

完全に酒豪です、、はい。

その後も飲むと、やがてみんないい感じになり、各々バラけてきました。

すこし水でも飲もうとバーカンにいくとまだ酒が足りないのか注文している彼女がいました。

 

 

口「すごいな」

コンシェルジュ「そう?口直し」

とは言いながら彼女も少し酔っている。二人でボーとしているともたれ掛かってきたため

つかの間の時間を楽しみながら、彼女とキスをする。

 

 

グダはない。むしろ積極的だ。

キタコレ。と感じ、そのまま帰ろうかと聞くと。

あっさりOK。

しかも「私の部屋にくる?」と逆打診。

もちろん行きますよ。

 

 

口「部屋に受付の人とかいないよな?(笑)」

コンシェルジュ「いないよ(笑)一人部屋だもん」

完全に勝ちパターンです。

 

すぐにタクシーでホテルに向かい、ホテルのスタッフにはばれないように 時間差でホテルイン!

 

 

 

遅れて彼女の部屋に入ると、すぐにベッドダイブ!!

 

 

 

彼女はまだ飲むのか梅酒をグラスに注ぎ飲もうとしている。

 

 

 

ベトナムに梅酒があることに少し感動したことは言わず、

 

 

 

その梅酒を口移しで頂き、キス。

 

 

そしてそのまま彼女の服を脱がすと

 

 

待望のパイオツとご対面。

 

 

綺麗で大きい。聞くとFはあるそうだ。

 

 

あとは、お互いの太陽と月を重ねて見事おっぱい。

 

 

ベトナム人とすることはできなかったが、坊主で終えることなく

最終日に見事ゴールインできたことは嬉しかったし、

ベトナムにいい思い出ができた。

翌朝、また日本で会おうという戦後ばりの挨拶を交わして

岐路につきました。

 

 

総括

 

 

ベトナムは可愛い系の女性が多く、日本に対して非常に好意的でした。

また、日本語を話せる方も多く、英語が話せなくても特に問題ないかと思います。

最後に余談ですが、ベトナムの人の笑顔は本当に素敵です。 

裏表がない笑顔には癒されました。 

 

 

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