六本木クラブで女優とセックス 『意外性とスマートさで差別化』

      2018/06/20

 

こんにちは、口説き丸です。 

 

 東京が他の街と大きく違う点は、ノリの良さや地元民が圧倒的に少ない点(一人暮らしが多い点)などたくさんありますが、

最も大きな違いは、東京にはとんでもないくらいの美女が多くいるという事です。 

その最たるものは、女優やモデルやアイドルかと思います。 

そして今回、女優を落とすことに成功したので、その内容を綴りたいと思います。 

 

 

 

私が行ったクラブは六本木のクラブ「ELE」です。 

※正確には西麻布のエリアにあります。 

 

ELEには洗練された女性が多いです。 

というよりクラブに慣れた女性や少しハイセンスなクラブに行きたいなと感じている女性が多く訪れます。 

理由は他のクラブよりもラグジュアリーな点と曲の選曲も他とは少し違うので、そういった面を支持されているのかと思います。 

あと、ハイセンスな女性ほど西麻布という少し外れた場所を好みます。なぜなら、ミーハーっぽくないから。

 

早速ですが、そんなクラブでどのようにして女優を落としたのか、その内容をお楽しみ下さい。 

 

第一印象を高める為には、観察し、足りない感情を埋めてあげることを意識する

 

 

クラブに入るとVIPルームにめちゃくちゃ可愛い女性を発見しました(その子が女優の子です) 

中村アンのような髪形をしながらも、顔自体はキュートさと美人さを併せ持った様な感じでした。

クラブを回ってみましたが、間違いなくその日ナンバー1です。

そんな子を落としたいなーと思いながら、彼女を観察していました。 

観察していると大体のことが分かってきます。 

 

・この子が男友達とクラブに来たのか?大人数で来たのか? 

・VIPルームにいるときの表情やお酒の飲み具合から楽しんでいるのかどうか ?

・一緒にいる女友達の状況 

 などなど。

 

観察することでわかることが色々あるので、それらを踏まえてどのように声掛けすればいいのか事前に考えておきます。 

それで女優の子に話しかけるタイミングがきたら用意した声掛けを実践してみます。 

 

 

今回観察した限りやと、その女優は、楽しくなさそうに過ごしており、笑うことも少なかったです。 

一緒にいる友達もビミョーといった感じで、つまらなさそう感じていました。

そして、その女優はどこか諦めているような感じがしました。 

クラブってこんなもんやろっていうような感覚です。 

 

 

そこで、女優がフリーになった瞬間、さっそく用意してた声掛けをしてみました。 

ダンスフロアで軽くノッている女優とその友達に対して笑顔で近づき、 

「もっと踊って楽しみーや!!」 

といってその2人を少し段差のあるお立ち台?のようなところに上げて踊らさせました。 

2人は若干面を喰らいながらも軽くダンスをし始め、徐々に笑顔になりながら踊り始めました。 

その間、私は少しでも盛り上げようと「いい感じやん!!」といったニュアンスの言葉をかけてました(笑) 

 

 

なぜ、このような声掛けをしたかいうと、 

クラブで女性は、楽しい気分を味わいたいという意思を抱いて来ています。 

そのクラブでどこかつまらなさそうにしていた女優の表情をみて、「なんでつまらなそうなんやろ?」「本当は楽しみたいんやろ?」と思った私は、

どーやったら楽しんでもらえるんやろーと考えていました。 

で、クラブに来ている女性の多くは、お立ち台とか少し目立てるようなところで踊りたいという欲求が少なからずあります。

なので、そこにあげて少し気分を上げてあげようと考えます。

 

 

そうすればスムーズにトークに入れるし、 その選択を取ると女性からは 

「この人ナンパを目的にしてる他の男と違うのかな?」or「ただ楽しんでる男がお立ち台にあげてきた」 

どちらかの印象を女性から抱かれます。 

本当は前者であってほしいのですが、この段階では何とも言えません。 

ただその女性にどこか違うなという印象は与えることが出来ます。 

 

 

違いの積み重ねが大きな成果となる 

 

 

クラブで格が違うような女性に遭遇することは何度もあると思います。 

その際に絶対落とせるようなテクニックや裏技はありません。 

VIPルームに連れていくでもなく、

 

 

シンプルにナンパだけで落とすには、 

この「どこか違うな」という印象をどれだけ積み重ねれるかが大きなキーとなっていきます。 

普段、男にもナンパにも慣れまくっている人だからこそ、差別化を積み重ねていく。 

それが最終的な結果(女性からのアクション)として返ってきます。 

 

 

なので、できる限りの観察をして何が最善かつ意外かを念頭に置きながら 立ち振る舞ってください。 

これこそがモデルや女優などを落せる方法です。 

 

 

女性に媚びるのではなく、主導権を握るための行動をとる

 

 

話を戻して、ある程度踊り、女優のテンションも上がってきたところで 

「ちょっと疲れたし、一杯飲まへん? 1杯御馳走するわ!」 

という会話とともにバーカウンターに移りました。 

 

 

ここでも普通に 

「お酒飲もう!」という言い方ではなく 

「ちょっと疲れた」という、なぜお酒を飲むのかを明確にするための理由づけと 

「御馳走するわ」という特別感をあえて言葉に出すという2点を意識した言葉のチョイスをします。 

特に「御馳走するわ」という言葉は、ただ奢るわという言葉とは違い、 

その2人の関係性の上下を認識させるにはもってこいの言葉になります。 

「私は、あなたと対等もしくは、それ以上ですよ。」

というメッセージを暗に込めながらも不快感を与えず、フランクな印象を与えることができます。 

 

 

そしてそのままバーカウンターで一杯奢り、軽く自己紹介などの会話をすること10分。 

普通ならこれから色々トークを積み重ねて関係性を築いていくケースが多いですが、 

今回は、あえてこの場を立ち去ります。 

女優に対して「ちょい行くわ!楽しかった。また!」 

という言葉を残してその場を立ち去ります。 

 

 

なぜ、このような対応をしたのか。 

一言でいうと女優に対して「あれ?」という印象を抱かせる為です。 

普段の流れやと、このまま雑談をしながらダンスフロアに戻ったり、うろうろしたりして 

私を口説くつもりだと感じている彼女に対して、 すぐにその場を立ち去るということは 

「私はその対象じゃないの?」という感情を抱かせます。 

すると、女性から「もう少し話してみたいかも」という心境になります。

 

 

女性に立場のマウンティングを取らせないということが大事です。 

クラブで女性は男性よりも上の立場という事を認識しています。 

クラブ慣れしている女性ほどそのマインドは強いです。 

なので、まずその牙城を崩すことが第一ステップ。 

 

 

その場を立ち去ることでその牙城は崩しました。 

次は、どうやって彼女に入りこむかです。 

 

 

1時間ほど時間を潰して再度彼女に話しかけます。 

こーいう場合だいたいその女性は他の男に口説かれているか、踊っているので、 

そこは大胆に割り込んで彼女を呼び出します。 

「そろそろ帰るねんけど、その前にちょっといい?」という言葉とともに彼女を連れ出し、連絡先を交換します。 

 

 

その日のナンパはここで終了させます。 

すぐに関係を持つことを考えるのではなく、どのようにすれば彼女の印象にのこる男になれるかを考えます。 

すべては、女性がアクションを取りたくなるような振る舞いをする為です。

 

 

印象づけた後はアポイントが取りやすい 

 

 

その後、その女優とは連絡を取り合い、食事にいくことにしました。 

この食事の時は、彼女に対しての話を聞きながら、彼女の考え方を察知することに意識を向けます。 

 

 

口説き丸「てか芝居とかやってるって言ってたやん?」 

女優「うん」 

口説き丸「どーなん?最近調子いいん?」 

女優「んー最近はあんまりやってないかな。」 

口説き丸「そーなん。何してた時が調子よかったん?」 

女優「〇〇の仕事してる時がいろいろ充実してたかな。」 

口説き丸「へー、なんで充実してたん?」 

女優「なんかー、その仕事にすごい没頭出来てて、集中してたかな。」 

口説き丸「そーよな、なにかに没頭してる時間って後から考えてみると充実してるって感じるよな。」 

女優「そー!後から考えたらなんだよね・・・私、あとから気づくことが多くて」 

口説き丸「そっか、俺もそんな感じやわ。今したいことないん?」 

女優「なんか、こういう仕事やってみたらどーかって知り合いに言われてるんだけど、 危ない人やし、迷ってるかな。」 

口説き丸「難しいな。。」 

 

こんな感じであったり、 

 

口説き丸「恋愛はどんな感じなん?」 

女優「あんまりかな。最近好きな人とか出来にくくなったね。」 

口説き丸「これなんでなんやろーな?前はすぐ好きとかなったねんけどな。年々、考える要素がいろいろ増えてきたりするしな。」 

女優「そ!色々考えたりしちゃうと余計ね。」 

口説き丸「線の引き方が難しくなったと感じる?」 

女優「どーなんかな。考えるところは増えたけど、いい人はいつでもいい人やと思えるかな。」 

口説き丸「芯が強いんやな。すごいと思うで。」 

 

こんな感じで承認欲求を満たしながら、彼女の人間性を探って寄り添ってあげます。 

 

すると、徐々に彼女から色々話し始めました。(アクションポイント)

 

「私、将来的には人に勇気を与えれる人になりたいの。特にアトピーとか肌の違いとかで引けもを感じている人に元気を与えたい。」 

といったような将来のビジョンや 

 

「自分に正直に生きるって難しいってこの業界入ってすごく難しいことなんだなって感じたよ。

よくハーフの人とかがありのままで出演してるみたいに思われるじゃん? でも彼女たちも色々縛られてるし、結構辛そうなの。 

私はあの子たちみたいにハッキリした人になりたいわけじゃないけど、芯はぶらしたくないなー。」 

 

といった自分の在り方など、語っていました。 

お酒の力と普段のストレスが相当凄いんだと思います。 

芸能界って凄いですよね。

そこをしっかり汲み取ってあげて聞き手に徹してあげます。 

 

すると彼女も甘えたそうな雰囲気を出してきたので、そのまま一緒に泊まり 

紳士的なおっぱいをしました。 

 

 

 

クラブの時点でいかに差別化をしてあげるかが、勝負のカギになります。 

後日のアポは差別化した印象が正しかったというのを認識させてあげるだけのものですので、

共感を意識しながら女性の人間性を引き出すような言動さえ出来ていれば、問題ありません。 

女優とかモデルといった男慣れのレベルが違う女性を落とすには、初めて会った状況でどれだけインパクトを残せるのか、

「この人少し違うな。」と思わせることが女性からアクションを取りたくなる男になるコツです。

また、それをクラブで実践する為には、周りの男の行動パターンとそれに対しての女性の感情の動きを正しく捉えることが大切です。 

 

 

 

今回会った女優の方は、男の子なら小さい時に必ず見るテレビシリーズのヒロインをやっていた方らしいです。

ちょっとフライデーがチラつきましたね(笑)

 

以上となります。 

質問などございましたら、問い合わせよりメール頂ければ、返信します。 

 

 

 

 

 

 

 

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