クラブナンパを成功させるうえで必要な土台について

      2018/06/20

みなさん、こんばんは!!

 

花見シーズンが到来しましたね。

最近聞いたんですが、テントを設置してそこに連れ込むという夏の湘南みたいなことをしている天才的な方がいらっしゃるんですね。

めちゃくちゃ斬新だと思いました(笑)

 

 

さて、今回はクラブでのナンパを成功させるうえで必要な土台について説明していきたいと思います。

土台と聞いてぱっとしない方は、必要な基礎力みたいな感じで認識してもらえれば良いかと思います。

では、いきましょう!!!!

 

 

場所とターゲットを考える

 

 

クラブという場ほかのナンパジャンルと大きく違う点として、騒がしい環境にあります。

そこに来るターゲットとなる子は、どういう気持ちでクラブに来ていると思いますか?

間違いなく、楽しみたいという気持ちで来ています。

中には暇つぶしで来る玄人みたいな子もいますが、その子も基本的には一緒で、何か楽しいことでもあるんじゃないかと思ってきています。

 

 

その女の子の気持ちを考えると、我々男がする行動は一つしかなくて、

「楽しませる」という事です。

楽しませ方は色々あると思いますし、それぞれの個性だと思います。

ですが、一番土台となるものは絶対にノリの良さです。

 

 

そこがないと全て始まりません。

じゃあ、ノリの良さって何かというと、

女性が接しやすい男

を演出するということなんですね。

逆にノリがいい=うえーーーーーーい

というようなめちゃくちゃな奴だと勘違いしている人がたまにいるんですが、

それは、ノリがいいではなく、クレイジーです(笑)

 

 

騒げと言っているんではなく、フランクな印象を与えればいいだけなんです。

実際クラブとかで見ていても、案外めちゃくちゃ騒いでいる人ってモテてないケースが多いです。

女の子からしても扱いにくそうな男だと思われているからです。

 

 

じゃあどのようにノリの良さを表現したらいいかというと、

声のトーンと笑顔ですね!!

簡単だと思いますよね。

そうです!簡単なんです。

だから皆さんにやってもらいたいんです。

 

 

声のトーンは気持ち高めで、クラブはうるさいんで、少し大きな声でしてください。

笑顔はもっと簡単です。

話しかけて、相手がこちらを見た時に笑っている表情を作ってあげればいいだけです。

で、その後もその笑顔を少しだけキープするだけで大丈夫です。

 

 

後は、女の子からのいじりとかあれば、乗ってあげればいいだけですね。

まあ、そこは言わなくても分かると思いますが、、

 

 

 

 

どの年齢にもノリの良さが必要

 

 

まあ、ここでよく質問があるのですが、

30代や40代の自分でも、そのノリの良さが必要なんですか?

という質問が講習をしているときも良くあります。

 

 

もちろん必要です。

 

 

なぜなら、クラブに来ている子はほとんどが20代だからです。

マハラジャとかDianaやと30代も多いので、そこは違うと思いますが、

一般的なクラブでは、ノリの良さは必要不可欠です。

 

 

大事なのは、自分の年ではなく、相手の状況を察知してあげてください。

逆に、30代、40代でノリが良くて、大人の味が出せれば、他の男とは圧倒的な差別化ができます。

女の子からしても、そんな人と話すことは少ないと思うので、めちゃくちゃ刺さります。

 

 

なので、巧妙なトークの組み立てや、フロアの活用方法などといったことは

このノリの良さを身につけてから覚えていけばいい話なんで、

みなさん、まずクラブにナンパしに行ってどうしたらいいか分からへん!!

そや、Twitterとかで声掛けのフレーズを探そう!!と携帯とにらめっこしていてはダメです。

まずはノリのいい男を演出できるようにクラブのトイレの鏡で笑顔の練習でもしてください(笑)

 

 

今回は以上です。

質問などありましたら、問い合わせよりご連絡ください。

必ず返信します。

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