ナンパの種類に優劣はあるのか?

      2018/02/01

皆さんこんにちは。

最近、小学生の女の子、JK、人妻、おばあちゃんから人気があるようです。女性もナンパに興味があるのかな?口説き丸と一緒にナンパしよう。

男ナンパ師と女ナンパ師が衝突したら、2秒でホテルに行きそうですね(笑)

そんな冗談はさておき。

 

どーも、口説き丸です。

 

 

今回は、Twitterやナンパ関連のブログを拝読させて頂いているときに

どの種類のナンパがいいんや?

ストリートナンパ、ネットナンパ、クラブナンパ、動物園ナンパなどたくさんあるなかでストリートナンパをやっている人はすごいけど、ネットナンパやっている人はそうでもないといった主張やソロでナンパしている人は向上心があっていいけど、ペアでナンパしている人は他力本願で自己成長がないといった主張など様々な見解が述べられています。

それらのナンパに臨む姿勢について感じたことを書きたいと思いますので、ぜひお付き合いください。

 

 

それぞれのナンパの特徴

 

まずはじめにどのようなナンパの種類があるのかとその特徴について簡単に説明したいと思います。

 

■ストリートナンパ

 

 

名前通りストリート(道)でのナンパです。わかりやすく言うと道端でかわいい子がいるとします。あ、声掛けよーといってナンパするのがストリートナンパです。

このナンパの特徴としては、大きく分けて2つあります。

1つ目は、出会いが無限であるという点。道端で出会うわけですから、通行人すべての女性がターゲットとなります。なので、自分の好みの女性だけを選んで集中的にナンパすることも可能ですし、とりあえず、四方八方に無差別ナンパすることもできます。さらにこのナンパは対象が通行人なので、膨大な数のナンパを一度にすることができます。当然美女の数も必然的に多くなるので、出会いやすい環境です。

2つ目は、羞恥の要素があるという点です。どういうことかというと、道端で声を掛けるということに対して抵抗感を持つ人が多いということです。例えば、ですが、道端で声を掛けます。その声を掛けられた女性は周りの目を気にしてナンパを拒絶しやすい環境であるということです。当然の事ですよね。周りの人に「あ、この女の子ナンパされてる。しかも付いて行ってる。」とどこかで思われているんじゃないかという考えが瞬時に生まれる為に、なかなかナンパを受け入れてもらえません。

これは反対に男性ナンパ師にも同様だと思います。

道に出たはいいもののなんか恥ずかしくて中々ナンパできない。といったような感情抱いたことありますよね。だから、羞恥が働くということです。

 

 

■ネットナンパ

 

 

これは主に、ペアーズやomiaiといった出会い系サイトをつかってナンパをするという方法です。

このナンパの特徴としては、成功率が高いが、美女や普段の生活でモテそうな女の子とは出会いにくいという特徴があります。

まず、成功率が高いという事に関してですが、そもそも出会い系に登録している時点で相手も少なからず出会いが目的です。なので、ほかのナンパよりも男性に対して積極的な姿勢を見せてくれます。なので、比較的成功率が高いといわれています。

特にこれは有料アプリであればあるほどその傾向が強いです。

次に、美女などのモテる女性とは接点を持ちにくということについては、そもそも出会い系サイト自体、出会いを求めているので、普段モテる女性からしたら関係ない話になります。

なので、そういった女性はあまり出会い系をしません。

 

■クラブナンパ

 

 

クラブや音楽が掛かっているようなバーでナンパするやり方です。

特徴としては、ストリートナンパよりは羞恥の要素が少なく、ネットナンパより美女の確率が高いといった感じですね。要するに中間です。また、ストリートやネットと大きく違う点が女性との会話が1対1だけではないという点です。クラブには基本的に1人で来ている女性はいません。なので時には1対2や1対3といった構図でトークを進めていく必要がある場面があるでしょう。クラブナンパの難点としては、女性は奢ってもらうのが当たり前という感じで来ているので、お酒を奢らないとダメケースが多くなります。大体1回クラブに行くとエントランス料込で1万円は行きます。ただ、その日に女性を持って帰るとなると、1回の食事代を奢ると考えると大きな費用ではないと思います。良い点は、女性が比較的オープンしてもらいやすいので、一度に女性のアドレスを大量にゲットすることができるので、時間に対してのコスパはいいと思います。た

 

 

なぜ優劣が生まれるのか

 

一言で言うと個人の価値観の違いが優劣をつけている。で片づけることはできますが、それだと面白くないですね(笑)

なので、少し調べてみました。

するとある共通点が出てきました。

それは「羞恥の度合いが優劣になる」ということです。

これはどういうことかというと、どれだけ恥ずかしさを背負ってナンパをしているかということが優劣の選定の対象となるということです。

例えば、ストリートナンパとクラブナンパを比較したときにクラブはナンパをする場所という認識が強く、羞恥の度合いがストリートよりも低いと判断されストリート>クラブという優劣になります。一方でクラブとネットを比較すると、ネットは基本メールでのコンタクトになり、ナンパしている様子を他者にもみられることはありません。なので、クラブ>ネットという優劣になります。

 

なぜ、羞恥が優劣に直結するのでしょうか?

おそらく、決意の強さがジャンルを分けるからだと思います。

したがって決意が強いほど、より羞恥の強いストリートを選んで、自分の腕を試してみようと考える方が多いです。

厳しい環境=羞恥の強い環境 という関係性ですね。

では、ストリートで学ぶことが一番いいのでしょうか?

結論か言うとNOです。

 

 

出来る人はどのナンパでもできる

 

出来る人は基本何でもできるんです。

例え、ネットナンパをメインにやっている人がいて、その人がストリートに移ったとしても、最初こそ戸惑うかもしれないが、慣れれば必ず結果がでます。逆にストリートをやっている人でもやっているというだけで、全然成功しないorすぐ釣れそうな即系ばかりに上手くいっているだけという人もいます。

また、ソロでやっている人の方がいいという訳でもなく、コンビでやっても上手い人はソロになっても上手くいきます。

なので、ジャンルだけでは優劣はつけれません。

結局はやっている本人がどのような活動しているかが、重要なんですから。

 

 

 

出来る人になるには?

 

じゃあ、できる人になるにはどーしたらいいか?

それはシンプルで客観視探求心だと思います。

分かりやすく説明すると、自分の行動をしっかりと認識して理解できる人と、新しいことに進んでチャレンジできる気持ちの強さ、柔軟さを持っている人ができる人になりやすいということです。

なぜなら、どのジャンルのナンパであっても求められることは変わらないからです。

いかに自分を成長させて女性を魅了させれる男になるのか。それがナンパの永遠のテーマだから。

女性という存在ありきの行動ゆえに大命題は変わりません。

 

そーいう意味では、意識や決意が固い人が多くいるストリートナンパには、そーいう出来る人が多いのは確かだと思います。

ただ、人には好きなジャンルというのが少なからずあると思いますので、そのジャンルでしっかり自分と向き合って己を高めていくというのが本当に大事だと思いますね。

高めていった先にはどのジャンルに移ってもやっていけるポテンシャルと女性が付いてくると思いますので、そーいう気持ちでやっていくべきだと思います。

 

最後に

ストリートやネットやクラブ、どのジャンルにも必ず美女はいるので、己を高めていけば、いずれ当たります。

なので、ともに頑張っていきましょう!!

 

 

以上です。

質問等ございましたら気軽に連絡ください。

必ず返事致します。

 

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