六本木V2でキャバ嬢をお持ち帰り

      2017/12/17

こんばんは!ポコチン丸です。

おそらくクリスマスまであと1週間となりましたね。

皆さんウキウキしてますか?

彼女がいなくて全然ウキウキしていないという方々。安心してください。

クリスマスにクラブに行けば、いろんなサンタさんと会うことができますよ。

予定の無いor彼女やデートする相手がいない方は、ぜひクリスマスにクラブに行ってみてください。

さて今回は、六本木のNO1クラブのV2にて銀座で働くキャバ嬢?クラブ嬢?

(あんまり違いが私にはわからないのですが・・・)ゲットしましたので、どのように落としたのか綴りたいと思います。

今回カギになったのは、ナンパ場所の選定と初見でのアプローチ方法です。

 

 

可愛い子はどこにいるのかを逆算することが必要

 

 

クラブナンパをしているときに常に陥るのが、どこに可愛い子がいるのかわからないor見つけられないor見つけたとしてもすでにほかの男と話している。

という状況に良く陥りませんか?

私も良くなります。

美女というのは間違いなく、ナンパのモチベーションになりますし、必要だと思います。

では、V2において可愛い子がどこにいるのかというと

VIP席、入口バーカウンター横の喫煙スペースと入口バーカウンター向かいのガールズシートの3つの場所に比較的可愛い子が集まります。

しかし、そのうち、バーカウンター向かいのガールズシートは男性が入ることが許されていないので、必然的にその選択肢はなくなります。

 

 

したがって、残り2つのところが比較的美女が集まりやすい場所となります。

ですが、VIP席も基本的に引き抜きなどはかなり難しい場所となりますので、一般の方はバーカウンター横にある喫煙スペースに狙いを絞った方がいいと思います。

 

 

※赤い円で囲ってあるのが、バーカウンター横の喫煙スペースです。

 

 

今回もやはりそうで、V2のカウンターにギャル寄りの派手めな女性がその友達と2人でいました。

 

 

饒舌なトークが必ずしも上手くいくとは限らない

 

 

さてターゲットとなる女性を見つけた私でしたが、あいにくその時は1人で行動してたので、その友達を含めてナンパするか、ターゲットの女性を引き抜くかの2択になります。

そこで私は軽くターゲットの女性に笑顔を見せて様子をうかがうことにしました。

※選択肢がいくつか考えられるときは下手に選択肢を絞るより、探りのアクションを入れてから相手の出方を確認する方が、失敗が少なくいいと思います。

 

 

笑顔を見せると女性も笑顔で対応してくれたので、そのままその子を引き抜くことに決めました。

なぜそのように決めれるのか?少し簡単に説明すると、

クラブという場において女性はオープンでもあるし、警戒心も持っています。

そこで笑顔を示すことによって、「私は安心できる人ですよ」というメッセージを示します。

その後、相手が何かしらのアクション次第で、その女性は警戒心を解いてくれているのかどうかを判断します。

今回は、笑顔に対して笑顔で返してくれました。

これの意味することは、GOです。

 

 

なぜかというとクラブによく行く方は分かると思いますが、初見で女性から笑顔を見ることって基本ありませんよね。ましてやダンスフロアでもない普通の喫煙スペースでは。

なので、笑顔を見せる=その女性は私に対して好印象を抱いてもらっていると解釈できるわけです。

 

 

さらにもう一点、

女性からの反応を確かめるのに笑顔だけというのは物足りないんじゃないかと思われるかもしれませんが、実際クラブで女性が男性を受け入れる時の基準は面白さでもかっこよさでもありません。

女性が男性を受け入れる基準は「安心できるかどうかです。」

面白いトークや見た目の良さは女性を安心させるための要素にすぎません。

本質は安心感です。

 

 

また、クラブで女性をナンパする際に、マシンガンのように饒舌なトークからオープンをさせることを好まれる方もいますが、私はあまり好みません。

女性を一歩踏み出させるために、マシンガントークをしてしまうと一生懸命さを相手に伝えることになります。

そういったナンパも時には必要ですが、たいていは女性からのマイナス評価に繋がる可能性が高いです。

 

 

例えば、ある営業マンがいて、商品のよさや自社のサービスについてマシンガンのように話すと皆さんどのように思いますか?

たぶん多くの方がこの営業マンは必死だなと感じると思います。

必死さを感じさせた瞬間、主導権は相手に移り、状況は悪くなります。

 

 

クラブでも一緒で、相手に必死感を与えてしまうと、相手からは「この人持って帰りたいだけ(ヤリたいだけ)」というレッテルを貼られてしまいます。

なので、私はマシンガンのようなトークをクラブであまり好みません。

出来る限り自然に近い感じで必死さを感じさせないようにする必要があります。

 

 

なので、言葉だけではなく、表情で相手に安心感を伝えられる「笑顔」というツールを使いました。

 

 

始めの入りがいいとその後の運びも比較的簡単になりますので、初対面の際にどのようなアプローチをするかが大事になります。

案の定、今回の女性もその後の運びは簡単でした。

話を聞くと、銀座でクラブ嬢をやっており、めったにクラブにはいかないとのこと。

彼女クラスになるとVIP席で座っているのが当たり前のような容姿なのに、ダンスフロアにいる。

その理由を聞くと、来たばっかりで最初に声を掛けた男が私だったそうです。

そこは完全に運でした(笑)

 

 

そのまま、少し一緒に踊って→お酒を飲む→フロアで踊る→キス→持ち帰りという王道パ

ターンでおっぱいしました。

 

 

クラブナンパ最初のアプローチがその後の8割を左右すると言っても大げさではありません。

なので、どのアプローチ法が有効かその時々周囲の状況を認識して、その状況にあったアプローチをする必要があります。

 

 

今回は以上です。

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