TKで小悪魔系ギャルとセックスした話 ~喰いつきの悪い子をその気にさせる行動とは~

   

 

舞台は渋谷、今をときめく、皆大好きTK

美女が集まる最高の箱だ。

ダンスフロアとバーカウンターが綺麗に分かれて、最高にナンパしやすい。

六本木を追い抜かす勢いで人気を集めている渋谷には、やはりギャルが多い!!!

しかも、TKは渋谷の中でも少しだけ年齢が上のいわゆる大人系ギャルも多く、様々な年齢んの可愛い子が集まる。

2時ごろになれば、VIPシートにはラウンジ嬢がアフターで来ており、4時ごろになれば、男も女もそわそわする最高のクラブ。

 

 

 

 

出会ったギャルの印象はバリカタ

 

 

 

ぱっと目に入った彼女は猫目で身長は160cmぐらい。

醸し出すセクシーなオーラは完全に美女のものだ。

3人組で来ていて、1人は微妙だが、1人は明らかに初めてクラブに来たようなウブさ満載の非モテ系女子。

あーめんどくさいパターンのやつやなーと思いつつも、美女に早速声掛け。

 

丸「へい!!!」

美女「・・・・無視」

声が届いてないと思い、彼女の目の前に歩いてこちらを嫌でも認識させる。

丸「久しぶりやな」

美女「いや、初めてだし。」

丸「そんな事ないやろ。もう10度目ましてぐらいやで」

美女「はいはい。」

とまったく興味もしめさず、スタスタと歩き去っていく彼女。

まるで相手にされていません。

クラブにいると必ず、まったく相手にしてくれない女性って多くいますよね。

特にギャルなどの強めの子を狙いたいけど、普通に無視されたり、

・「は?全然おもんないねんけど」

→大阪に多い傾向です

 

 

・「あ、、大丈夫でーす」

→さらりとかわされるパターンですね

当然ながら僕もあります。

今回もそのパターンです。

そのたびにどうしたらいいんやろかと頭を悩ませます。

 

 

 

・話してくれるようになるまで、トークし続ける

→うざいと思われるケースが多い

 

・タイプですと!!一気に恋愛感満載で落としにかかる

→主導権を完全に向こうに引き渡すことになる

 

・もういいや!!この際飲ましまくれ!!!

→飲んだあと消えていく可能性大

 

 

色々試すが、結局のところどれが上手くいくかなんてわからないですよね。

というかほとんどの場合失敗します。

 

 

やっぱり最初の食いつきを上げることだけがナンパなのか?

もし、最初がダメだったら、その人は諦めて他に移るのか?

いや違う!!

例えダメでもタイプの子には、あきらめずにアタックすべきだ。

あきらめずにチャレンジしないとこういうギャルはいつまでたっても物に出来ない。

 

 

そもそもギャルは最初は強めに出る傾向があるし、そんなことでへこたれている時点でギャルを落とすスタートラインに立てていない。

例えそれが、バリカタ系女子やとしてもだ。

 

 

 

 

突破口は突然

 

 

じゃあどうしたらいいのか。

彼女のことを考えながらも他の子をナンパしていると彼女がダンスフロアにいた。

フロア後方を移動する度に周りの男から声を掛けられている。

そのたびにうざそうな顔を見せながら奥に逃げていく彼女!!

 

 

 

その時、

「このウザそうにしている顔を何かに使えないかな」と考える。

彼女は声を掛けられるのが、いやだ

 

 

つまり、そのウザさに共感してあげれる男になれば、彼女の共感から食いつきを少しだけでも上げれるんじゃないかと。

 

 

 

彼女が男のナンパをかき分けながらフロアを進んでいくときに

「めっちゃやばいな・・」とシンプルな声掛け。

彼女は「うん・・・」

丸「ついてきて!」

とそのまま少し空いているところに連れていく。

ギャルは何の抵抗もなし、

友達も特に不思議がることなく普通について来てくれる。

 

 

 

そのまま会話に入ると

今までの食いつきの悪さが嘘のように普通に会話をしてくれるギャル。

「横の子はめったにクラブとか行かないやろ?拉致したん?」

という感じで関係性とかを聞いていく。

和んでいくと普通の子で強気なのは見た目だけ。

ギャルにありがちなパターンだ。

聞くと国家公務員という意外過ぎる職業も。

そこでも

丸「なんだかんだ根はまじめやろ?」

ギャル「まあね」

丸「じゃないとできないもんな」

と自尊心を高めながらも分かっている感をだす。

 

 

 

そんな話をしていると彼女からラインを聞いてくれるように

すかさず、このあと何してるん?と聞くと

「この子たちと一緒に帰る」

丸「この子らと駅で別れてそのまま渋谷にいてや!!あとで合流しよ」

ギャル「えーほんまに?」

丸「明日何してるん?」

ギャル「特にない」

丸「じゃあ決定な!!そのあとランチでもしよや」

 

 

 

という感じでクラブで別れ後で合致しました。

 

 

 

明らかに食いつきの無い女子が相手でも、時間帯やその人を囲む周りの状況によって打開できるときも多い。

そしてそのほとんどはタイミングだ。

タイミングが間違えば、どんな声掛けをしても彼女たちに響かないケースが多い。

逆に今回のパターンだと、明らかにギャルは声掛けに疲弊していた

そこにあたかもその辛さ分かってますよ感を出した声掛けをしてあげることによって、

固く閉ざされた彼女のドアを開けることに成功した。

ただ、あの場で自分がもし少し長い文章の声掛けをしていたならば、きっとギャルは心を開いてくれなかったと思う。

さらにあの場で端的な「めっちゃやばいな」という短いフレーズを選んだことで、分かっている感を彼女に強く与えることができた。

 

 

 

常にどの声掛けが響くか、また、どのくらいの分量の声掛けが最適なのかは常に考えておかなければいけない。

例え内容が同じでもその分量の違いで響き方が変わる。

もし迷う場合は短いフレーズを選ぶことをお勧めする。

その方が分かっている感を強調できるから。

 

 

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