タイ バンコク ナンパ旅 3日目 〜これぞタイというギャルを捕まえての一夜

      2018/06/20

 

 

タイ バンコク ナンパ旅1日目 〜腰をくねらせるギャルと

タイ バンコク ナンパ旅 2日目 〜ゴーゴーバーの無念をクラブで晴らす

 

 

タイ バンコク スカイバー

 

 

 

昨夜でのおっぱいの余韻に浸りながら、クラブ嬢を返し、友人と食事にいきました。
友人はクラブ嬢の集団と3Pしたそうです。
クラブ嬢にお金は払っていないでという友人の顔は超ドヤ顔でした。
友人曰く、「お前らが先に抜け駆けしたから残りの女の子も羨ましくなってうまく連れて帰れてん。」

というお世辞なのか、本音なのか分からないお褒めの言葉を頂きました。

やっぱり、みんなの場でキスをしたりしたのが、効果的やったんやなーと思います。

 

 

 

女性は男性より集団心理が働きやすいからこそこそキスするだけではなく、皆の前ですることも時には大切です。

女性の中にはきっと

「〇〇ちゃんがやってるから私もやろーと」

「〇〇ちゃんだけキスしてずるーい」

という気持ちを持ち人は少なくないので、友達と一緒にナンパしてる時とかはそーいう方法も有効です。

 

 

 

まあ、前日の自慢話をお互いしたところで、ランチを食べ→マッサージに。
もう毎回の光景で飽き飽きしますよね、でもこれが最高なんですよ。

おっぱいが飽きないのと同じことで飽きひんのです。

マッサージを終えて、最後楽しみにしていたスカイバーに向かいました。

 

 


ここはハングオーバー2の舞台になった場所です。

 

 

 

 

 

 

 

映画ではこんな感じです。

 

 


実際はこんな感じでした。

 

かなり欧米人が多かったです。

 

実際行ってみると本当に高くて綺麗で、バンコクの夜景が一望できます。
ぜひ女性といく事をおすすめします。
ただネックなのが、ドリンクの値段がめちゃくちゃ高いということです。
ジントニック1杯で600バーツ(1,800円)します。
こんなぼったくりのバーは三又又三のバーぐらいしか考えられないというぐらい
物価の安いタイでは,ずば抜けて高かったです。
そんな感じで雰囲気を堪能しながら周りを見渡すと、大半は観光客、それも欧米人が多かったかなって印象です。

中にも日本人もいて少し話して仲良くなりました。

 

軽く2ショット(笑)

 

 

タイ バンコク クラブ

 

 

 

軽く、2,3杯飲んだところでバーを後にして
最後のクラブ占めということで、Bed supperclubに向かいました。
ここは有名な建築家が建てたという建物で、めっちゃかっこいいクラブです。

 

欧米人も多いクラブらしく、アジアでもブロンド美女と出会える貴重なスポットです。
テンションあげながら、クラブに向かうとなぜか閉店していました。
のちに調べたんですが、3年前ぐらいに閉店したそうです。
なんででしょうか、あんなにかっこええのに、
仕切り直して、僕らが行くところはもちろん前日非常にお世話になったScratch Dogです。

少し、ホテルで仮眠をとり、準備万端で臨みました。
ここではとりあえずノリ良くいけば上手くいくという感覚を持ったので、
ひたすらテンション高く行きました。

人によってこのクラブは得意で、このクラブは苦手だという場所がみなさんありませんか?

 

 

 

これは得意・不得意の意識の差が関係しているという事も無きにしもあらずですが、根本的にはクラブによって確実に客層・ノリが違います。
なので、そこをしっかりと理解した上でナンパに勤しんで下さい笑

寝て少し、酔いも冷めたので、テーブル席のグループに勝手み乱入&ウイスキー勝手に飲みという奇行を始めてみました。

怒られるかなと思っていたのですが、テンション高く行動してたお陰で向こうもウェルカム状態。

日本でやると喧嘩になる可能性が高いので海外限定でしたほうがいいです。

結構飲んで、いい感じに酔ったところでナンパ開始。

今回も暇そうにしている子を探すことに。

フロアを見回っているとなにやらこちらを見てくる団体と一人の男性。

 

 

なんやろーと思いながら、いくと一人のタイ人男性がテンション高く絡んでくる。
お酒をくれるから喜んで飲んでいると、絡みがヒートアップし、
後ろに回られて、腰をめっちゃ振られました笑

最初はよく分からなかったのですが、この人ゲイでした笑

僕はタイではゲイ受けが良いらしく、しょっちゅう絡まれていました。
クラブでもそーいう経験をするとは思いませんでしたが、この男性、腰の動きが早すぎる。

AV男優並のピストンで突いてきます。

これは掘られるなと恐怖を感じたので、スルッと抜けて、女探しに行きます。

 

 

時間は3時でフロアは全開です。次々に人が入ってきてナンパには本当に困りません。
テーブル席に小さくて可愛いギャルを発見。
テーブル席にいることからそのまま相席で乾杯をしながら、話そうとするもなかなか会話にならない。
こーいう経験は初日に痛いほど経験しているので、堪えることなく一緒にテンションを合わせ盛り上がる。
時折、日本の踊りを教えてあげながら、ギャルの反応を上げていきました。
その時教えたのは、オードリー春日の踊りや、志村けんの踊りなど日本のクラブではできないようなダサい踊りでしたが、このギャルにはバカうけで、一緒に踊ってくれました。
のちに考えるとその場所だけ変な踊りをしてるカルト集団みたいになってたでしょうが、その場が楽しければ全然OK、周りの目なんか気にする必要なし。
いい感じに仲良くなったところで会話も増えてきたところでお互いつたない英語でコミュニケーション。

 

 

相手の情報
・27歳
・ショッピングセンターで販売業をしている
・今日は仕事終わりで明日が休みだから来たという
・日本食が好きだそうでよく和食のレストランに行く

※イメージ こんなに巨乳じゃなかったけど(笑)

 

 

いい感じになっていたので、そろそろキスをしたいなーと考えていると
みんなシーシャを吸っている。
(シーシャは水タバコというもので水蒸気を吸うタバコみたいな感じです。
色んな味があっておいしいタバコって感じです。最近日本でも流行っています。)

このシーシャを口移しでもらえばいいんじゃないか?
悪知恵をひらめいた口説き丸はギャルが吸った瞬間に「give me.」というと無言で口移しでシーシャの煙をくれました。
そのまま、何度も口移しでシーシャの交換をしているとお互いテンションが上がってきて、
舌を交換しあうように、これがベロの交換留学かーと彦摩呂並みの例えを頭の中で叫びながらお互い身を任せるようにキスを続けました。
これは余裕やと確信を得たので
「このまま出よう」と打診するとOKとのこと。

 
クラブを後にして上の階の部屋に行こうとするとなにやらグダり始めた。
どうやら少し怖くなったらしい。クラブを出た瞬間冷めるケースは日本でもたまにあるのですが、海外で言葉通じない環境だからより色濃くその傾向がでます。
このまま返すわけにはいかないので、1階ロビーでひたすら交渉をしている口説き丸。
ダイジョウ!!という言葉は怖いかなーと感じたので、
「たまたまこのホテルに泊まってたから少し休もう」などといった理由付けをしてあげながら根気よく交渉すること15分。
熱意に負けたのか本当に眠かったのかわからないが、部屋に行くの承諾してくれました。

 
部屋に入ると、女性は眠そう。
すぐ襲ったらだめだなと判断した口説き丸は一緒に寝ようと
2人でベッドに入って寝たふりをするとギャルの方から近づいてくる。
なんだなんだその気なのかー?とテンションを上げているが冷静にキスをしてあげ、
また寝たふりをすると、今度はギャルからキスをしてくる。
まあ、これは確定やろと感じたので、優しく服を脱がしてあげて、優しくおっぱいをしてあげました。
急に清純派を装ったので焦りましたが、国は違えど女性は口だけですべて信用する必要はありません。
なので、冷静に対処すればなんら問題ありません。
翌朝、またタイに来てねという言葉とともに私のタイ旅行は終わりを告げました。

 

 

総括
タイはノリがよく、本当に楽しかったです。
タイでのナンパのコツはやはりテンションを合わせるということだと思います。
ナンパでトークに比重を置くのはもっともだと思いますが、そればかりになると手持ちが少ないので、ノリで相手を楽しませるということも非常に重要だと思いました。

 - タイ ナンパ旅